ラックの買取・販売・施工は「Rack now(ラックなう)」 即納・即建を実現します
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コンセプト

Rack nowが提供する価値

1. ラックの納期革命を起こす

ラック(マテハン機器)=納期がかかるといった業界の常識を疑い、新しい業界の常識を作れるよう、尽力してまいります。

五常のかかげる「ゼロ納期」とは

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なぜパレットラックの納期3週間以上は業界で当たり前なのか?

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  • ・既存のパレットラックの販売は全てが受注生産だから…
  • ・お客様の設置環境に合わせて、ひとつづつ設計するから…

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これは、売り手(メーカー)の都合が優先され、ユーザーのニーズを無視しているのではないでしょうか?
Amazonは1時間で配達、ヤマト運輸や佐川急便も短納期を企業努力しています。
Rack nowは、お客様の急いで建てたいに応えたいと思います。

 

なぜ誰もパレットラックの在庫を持たないのか?

私たちは、既存のメーカー様に在庫を持ってほしいと相談しました。
その結果、こんな意見が返ってきました。

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  • ・ストックする場所がない…
  • ・そんな発想は業界では非常識だよ…

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だから、Rack nowが在庫を持つことで、業界の新しい常識を作ります。
Rack nowは新品・中古で在庫を持ち、お客様の急いで建てたいに応えることを約束します。

車でご来店いただいたお客様には「即渡し」、急いで送るなら「即出荷」、急いで建てる必要があるなら「即建て」これらをキーワードに、できる範囲で最大限の努力をしてまいります。

マテハン機器、中でもRack nowが取り扱う、パレットラック・重量ラック・ネステナー、カゴ台車などは在庫もない場合も多く、ラックに関しては基本受注生産となっております。急な計画などでお困りのお客様が多くいらっしゃいます。五常の倉庫(千葉市若葉区)までいらっしゃれば、即日渡しでもご用意できるよう準備してお待ちしております。

2. CMN(中古マテハンネットワーク)の確立

全国には複数中古マテハン機器の買取を専門にやられている業者がおります。

現在は全国で点として、マテハン機器を提供しておりますが、この点を線としネットワークを組むことで、安定的な製品の供給と製品の取扱数量のアップ、また日本全国でお買い得な中古マテハン機器の提供ができるようになると考えております。

CMN(中古マテハンネットワーク)の実現にむけ、各社連携が取れるような仕組み作りも行っていきたいと思います。

  • ◯リユース品在庫数量の確保
  • ◯リユース品の幅を広げる
  • ◯短納期を実現

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3.業界に精通する中小企業の売上(利益率)アップに貢献する

Rack nowを運営する五常は、もともと中小企業の建築施工会社であります。一方で建築施工の下請けだけで企業運営を続けることは、売り上げも利益も非常に厳しく感じておりました。こんな五常も2011年から現在までに、カゴ台車・平台車のレンタル、カゴ台車や各種台車のメーカー品の販売代理店業、現在では中国でPBのカゴ台車を作り、カンボジアで台車専用のカバーの製造まで手掛けられるようになりました。社員数も少しづつ増え現在では15名で運営しております。

一中小企業が単独でこのような新規事業(隣接偉業種)に挑戦し続けるのは、非常に困難で実現は不可能だと思っております。なぜ五常が運営できているのか?それは各種サービスを提供するにあたり、様々な関連業者様(施工業者様・配送業者様・販売商社様・電気工事業様)との連携で実現しております。

大切なのは、エンドユーザーの困ったに声を傾け、関連業者様の売り上げ(利益)が上がる仕組みを作ることで成り立つと考えております。関連業者様の売り上げが上がれば、五常の利益は必然と出るという考え方です。このような取り組みが業界全体の発展に欠かせないと考えます。【参照:ビジネスの作り方】

ビジネスの作り方

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 たとえば、パレットラック、重量ラックを利用されるお客様は、フォークリフトを利用されるお客様がほとんどです。そこで、フォークリフトメンテナンス業者様との連携が生まれます。業者様の収益源の大半はメンテナンス費。現在はRack nowの中古ラックを売る物販業を始められています。メンテナンスを必要とするお客様で必要なところに、ラックを販売するといったサービスを展開されております。

 また、パレットラック解体業者様との取り組みです。解体業者様はこれまで解体するパレットラックを「鉄資源」としてスクラップ屋に(例15円/kgで)売却しておりました。現在ではRack nowの買取サービスを活用して倍以上の売却益が出るようになっております。そのうえ新たに中古ラックを販売することで、新しい施工案件も獲得できるのです。

 もしこの企業様が単独でラック買取を始めていたのでは、保管場所の確保、トラックの確保、多大なる設備投資がかかってきますが、両社の連携でお互いの弱い部分を補てんすることができるのです。中小企業の連携が大企業にはできないきめ細やかな対応ができるものと信じております。

 業界の常識を疑い、新しい価値を創造することで、関連業者様が弊社の製品を販売活用できるような仕組みを作り上げます。サービスを末永く提供できる仕組みを作るには、「エンドユーザー」、「関連業者様」、そして「Rack now」、関わる全ての人の利益を追求しなくてはなりません。

マテハン機器導入のコストダウン、経費削減の実現

 マテハン機器(特にパレットラック、重量ラック)のリユース市場は、新品市場の5%以下程度の取引量であると試算しております。物流倉庫、工場、商業施設のご担当者様の中には中古の存在を知らない方もいらっしゃいます。

 新品で導入するより~80%以上のコスト削減も実現可能な場合もございます。一方これまではスクラップとして鉄くずの買取金額ににしかならなかったものが、その数倍の価格で売却処分ができるなど、経費削減にも貢献したいと思っております。

 見た目は気にしない、性能さえ担保できればOKといったご要望にお応えできるよう、尽力してまいります

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